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ご覧頂きありがとうございます! ギブソン・アコースティックギター最上位モデル(SJ-200)のエピフォン版”Epiphone EJ-200”。 早い者勝ちです! めちゃくちゃ調子良いです 低音の鳴り、高音の伸び、中音の粒立ち ジャカジャカ弾語りもアルペジオ単音引きも良し 本当に素晴らしい一本です 初心者の方の最初の一本としても最高だと思います 安いアコギは買っちゃダメです ちゃんとした本物のアコギを買いましょう クリーニング、弦交換済み(2/23) 不具合なし スタンドは付属しませんが、ソフトケースをサービス致します 以下、サイトからの引用 Epiphone EJ-200 Epiphone EJ-200|エピフォン EJ-200 ギブソン傘下であるエピフォンにより発表されたEJ-200は、本家ギブソン・SJ-200のデザインやマインドをしっかり反映させつつも、本格的なアコースティックサウンドをお手軽に手に入れることができる優れたモデルだ。 単板スプルースボディトップ/メイプルサイド&バックを採用しており、確かなクオリティを追求するエピフォンの意気込みがしっかり感じられる。口髭を思わせる形状のマスターシュ・ブリッジ部はノンアジャスタブルタイプを採用。 もちろん花柄の描かれた美しいべっ甲柄ピックガードもその存在感をいかんなく発揮している。ローズウッド指板にはしっかりと“crest”インレイが配され、ヘッドにはクラウンインレイ、ゴールドのグローバーペグと本家ギブソンのスタイルをしっかり踏襲しながらもエピフォン特有のやや長めのヘッドシェイプが特徴的。 現在はメーカーサイトのラインナップには掲載されておらず、生産完了となっている。 ギブソン・アコースティックギター最上位モデルSJ-200とは? SJ-200はギブソンにより1938年に発表されたフラットトップ構造のアコースティックギターである。モデル名の「SJ」は「スーパージャンボ」の略、「200」は発表当時の価格からきている。 ギブソン・アコースティックギターの最上位モデルに位置付けられ、その大きなボディから放たれるダイナミックなサウンドと優美で華麗なデザインから「king of the flat-tops」の愛称を持つ。1947年にJ-200とモデル名が変わるが近年のメーカーサイトではSJ-200表記としている。 誕生から80年以上もギブソン・アコースティックギターの王者に君臨しており、その長い歴史の中でモデル名の変更、木材や各マテリアルのスペックチェンジの変遷を辿っている。現在のSJ-200は17インチのボディ幅のスプルーストップ・メイプルサイド&バックを基本構造としており、25.5インチスケールのメイプルネック、花柄のピックガード、口髭を思わせる形状のマスターシュ・ブリッジ、ローズウッド指板には“crest”インレイを擁し、他のどんなアコースティックギターよりも華やかな美しさが際立っているのが特徴である。





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