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ヒンドゥー教の聖典の一つ「ラーマーヤナ」という大長編叙事詩の主人公・ラーマ王とシータ王妃が題材となった彫刻です。 バリの職人が見事に彫り上げています。高価な黒檀を使用し精巧に仕上げています。 ラーマ王とシータ王妃の愛情を豊かに表現し、 細部に渡り細かく細工されております。 黒檀は東南アジアやアフリカの一部に生育する高級天然木の一種であり、古くから仏壇や家具・楽器など木材製品に用いられています。いわゆる「銘木」の代表的なもです。 バリの熟練した職人が、時間をかけて、 丁寧に手彫りが施されて、 丹念に仕上げられた一品ものです。 インテリアとして飾ると素敵な雰囲気となると思います。 高さ 約55cm 重さ 約 4Kg 20年ほど前にアンティークショップで7〜8万円で購入しました。手狭になったので手放すことにしました。




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